【イタリアつながり】映画『インフェルノ』と本格イタリアンがコラボ!

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皆さん、朗報です!!あの『ダ・ヴィンチ・コード』シリーズの第3弾『インフェルノ』と本格イタリアンレストラン「サルヴァトーレ クオモ」のコラボ企画が開催されました。!

今回は、インフェルノの映画半券でドリンク一杯サービスという企画です! 開催期間は10月28日(金)~11月27日(日)まで。開催店舗情報は、こちら → http://www.salvatore.jp/information/2016/20161020b.html

インフェルノコラボキャンペーン

「サルヴァトーレ クオモ」とは?

本格ナポリピッツァ、イタリアンが楽しめるピッツェリア、ナポリピッツァの魅力をスタイリッシュな空間でカジュアルに楽しめるお店です!

映画『インフェルノ』情報 - 『ダ・ヴィンチ・コード』シリーズの第3弾

ダ・ヴィンチの名画に隠された謎が世界中で一大センセーションを巻き起こした『ダ・ヴィンチ・コード』(06)、ヴァチカンを舞台にガリレオの遺した暗号を解き秘密結社イルミナティの陰謀に迫った『天使と悪魔』(09)。そして2016年、全世界を熱狂させ続けているシリーズ第3弾『インフェルノ』がついに日本上陸!

数々の謎を解き明かしてきた宗教象徴学者ロバート・ラングドン教授が、本作では人類滅亡の恐ろしい計画を企てている生化学者ゾブリストが、詩人ダンテの叙事詩「神曲」<地獄(インフェルノ)篇>に隠した暗号の謎に挑む。

ゾブリストは「このままでは人類は100年後に滅びてしまう」という地球が抱える人口増加問題の過激な解決策として人類の半数を滅ぼす為のウィルスを生み出す。そしてダンテが700年前に予言した人類の“地獄”の未来図=<地獄(インフェルノ)篇>になぞり計画を実行する。「100年後の人類滅亡」または「今、人類の半分を滅亡させて生き残る道」どちらが正しい未来なのか?宗教象徴学の天才に対して、生化学の天才が突き付けた挑戦状。ラングドン教授はインフェルノ〈地獄篇〉のコード暗号に挑み、究極の選択を迫られる

公式HP:http://www.inferno-movie.jp/

監督:ロン・ハワード(『ダ・ヴィンチ・コード』『ビューティフル・マインド』) 

原作:ダン・ブラウン(「ダ・ヴィンチ・コード」「天使と悪魔」) 
製作:ブライアン・グレイザー(『ダ・ヴィンチ・コード』「24」シリーズ)、ダン・ブラウン
脚本:デヴィッド・コープ(『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』『ミッション:インポッシブル』『スパイダーマン』)

出演:トム・ハンクス(『ブリッジ・オブ・スパイ』『ダ・ヴィンチ・コード』)、フェリシティ・ジョーンズ(『博士と彼女のセオリー』)
        オマール・シー(『最強のふたり』)、イルファン・カーン(『ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日』)