全国書店員が選んだおすすめコミック2006年(3)「もやしもん」

受賞作品

今回は、2006年の第1回「全国書店員が選んだおすすめコミック」に選ばれたもやしもんのご紹介です。

 

全国書店員が選んだおすすめコミック
2006年選出


あらすじ-「WIKIPEDIA」

種麹屋の次男坊である沢木 惣右衛門 直保(さわき そうえもん ただやす)は、菌やウィルスを視認し会話ができるという不思議な能力を持っていた。直保は幼馴染の結城蛍とともに、祖父の友人である樹慶蔵が教授を務める「某農業大学」へと入学する。院生の長谷川遥とゼミ生の武藤葵、密造酒の製造に失敗して多額の借金を背負うことになった2年の美里薫と川浜拓馬、偶然ゼミに参加することになった1年の及川葉月を加えた面々は、菌とウィルスに纏わる様々な騒動に巻き込まれてゆく。
(引用元:WIKIPEDIA http://ja.wikipedia.org/wiki/もやしもん 最終更新 2014年9月29日 (月) 15:58)

 

関連キーワードリンク

WIKIPEDIA:もやしもん
作者:石川雅之
公式サイト:もやしもん公式サイト

 

「全国書店員が選んだおすすめコミック」って?

全国書店員が選んだおすすめコミックは、日本出版販売が運営する漫画賞で3大マンガ賞のひとつである。日頃売り場で多くの商品に触れる書店員の目利きによる“おすすめコミック”を、一般読者に伝えることを目的としている。他の賞と比べまだヒットしていない若い作品が多くランクインする傾向があるので、要チェック!!

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