【RADWIMPSテレキャスギター!】フェンダー、ギター・マガジンとコラボレートしたスペシャル・ギターが限定発売されました

音楽・ロック・クラシック・ミュージック

RADWIMPSの野田洋次郎さんとフェンダー、ギター・マガジンの三者がコラボレートしたスペシャル・ギターTelemaster “Ace”が45本限定で発売決定しましたのでご紹介します。

スペシャル・コラボレート・モデル、稀少な木材を贅沢に使用した限定45本のTelemaster “Ace”

現在ワシントン条約の制限下にある稀少な木材“ホンジュラス・マホガニー”をボディ&ネックにふんだんに使用。名門ギター・メーカーのフェンダーがマホガニーを使用したギターを製作すること自体、約70年に及ぶブランドの歴史の中でも本当に数えるほどしかありません。しかし今回、ジャズマスターのシェイプにRADWIMPSの野田洋次郎が長年愛用している仕様をかけ合わせることで、これまでの歴史の中にも存在しなかった独自のギターが誕生しました。

プレイ面で最も重要なネックは、野田が手にした感触をもとに好みに合わせて削り出した特別なDシェイプで、弾けば弾くほどプレイヤーの手に馴染んでいきます。サウンドの要となるピックアップは、セイモアダンカンSP90&フェンダーカスタムショップTwisted Teleというスペシャルな組み合わせを採用しました。またブリッジ部にはオクターブ調整が可能なブラス製サドルを搭載するなど、演奏性を高めるためのこだわりを随所に詰め込んでいます。さらに特製ハードケースが付属するのもポイントです。

野田は、本器について「鳴らすたびにどんどん良くなっている」と語り、先ごろ大団円を迎えた“Human Bloom Tour 2017”でもメイン・ギターの一角として多くの楽曲で使用するなど、厚い信頼を寄せています。現在、多くの人々の心を動かす音楽を奏でている音楽家・野田洋次郎に様々なインスピレーションを与えている新たな相棒=フェンダーTelemaster “Ace”。本器とともに是非貴方も新たな音楽を生み出してください。

▲フロント・ピックアップにはセイモア・ダンカン製SP90を搭載。ホンジュラス・マホガニーを贅沢に使用したボディ&ネックとの相性もバッチリで、艶やかでコシのあるトーンを創出します。銀色に輝くルックスもクール!

▲リア・ピックアップにはフェンダーカスタムショップ製ツイステッド・テレをマウント。エッジの効いた素晴らしいテレキャスター・トーンが特徴です。SP90とのミックス・ポジションでは、太くてブライトなトーンを生み出します。

▲プレイ面で最も重要なネックは、野田が手にした感触をもとに好みに合わせて削り出した特別なDシェイプを採用しました。しっかりとした握り心地で弾けば弾くほど手に馴染んでくれます。

ギター・スペック

  • ボディ:ホンジュラス・マホガニー(ラッカー塗装)
  • ネック:ホンジュラス・マホガニー
  • 指板:ローズウッド
  • ピックアップ:ダンカンSP90(フロント)、カスタムショップTwisted Tele(リア)
  • フレット:21(ミディアム・ジャンボ)
  • ハードウェア:ホットロッド・ビンテージ・テレ
  • ブリッジ:3ウェイ・ブラス・サドルス
  • 付属:特製ハードケース
  • 日本製
  • 価格:324,000円(税込)

より詳しい内容や動画、インタビュー記事はWEBページへ
http://www.rittor-music.co.jp/s/fender_tm_ace/

Fender Telemaster "Ace"を弾いてみた。|野田洋次郎(RADWIMPS) × フェンダー × ギター・マガジン スペシャル・コラボレート・モデル
野田洋次郎(RADWIMPS)とフェンダー、ギター・マガジン三者によるスペシャル・コラボレート・モデル。稀少な“ホンジュラス・マホガニー”を贅沢に使用したスペシャル・テレマスター“Ace”が限定45本で販売中! 【詳細はこちら→】

Fender Telemaster "Ace"を弾いてみた。|野田洋次郎(RADWIMPS) × フェンダー × ギター・マガジン スペシャル・コラボレート・モデル

▲YouTubeにて動画も公開中。


 

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