【大人になればなるほど泣ける】20 代のころ、感動した本・映画

BIRDYのベスト3シリーズ、今回は、30代前半の女性に20代の頃、感動した本・映画 3本を教えてもらいました!

 

トイ・ストーリー3 ( リー・アンクリッチ監督 )

⇒大人であればあるほど、泣ける作品。自分はかつて、オモチャを大切にしてきただろうかと自問自答し、最終的に、「子どもが生まれたら、オモチャを大切にできる子に育てよう」とまで思った。

永遠の 0 ( 太田出版 百田尚樹 )

戦争は駄目、言葉にするのは簡単だが、神風特別攻撃隊を扱った作品を読むと、戦争に対して恐怖さえ覚える。主人公の家族を思う気持ちを自分に重ねて、何度読んでも泣いてしまう作品だった。

カラフル  ( 原恵一監督 )

平和そうな人も、明るい人も、みんな何かを抱えているんだな、と思いながら観ていた。主人公に友達が出来るシーン、そして父親と釣りにいくシーンは、非常に感動的だった。

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