リーガル・ハイ好き必見!法廷映画《洋画》の名作ベスト3

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弁護士が活躍する日本の法廷ドラマ「リーガル・ハイ」。法廷での弁護士・検事、そして裁判官の活躍ぶりは、目が離せまんよね。

今回は、そんな法廷ドラマで海外で評判のよいBIRDYが選ぶ3つをご紹介します。

評決 — 本当の正義とは何か?

内容(「Oricon」データベースより)
名優ポール・ニューマンが、法律に、正義に苦悩し、自身の信念と勇気に立ち上がる弁護士を演じた、『十二人の怒れる男』の社会派シドニー・ルメット監督の衝撃の問題作。

告発

内容(「Oricon」データベースより)
ある弁護士と囚人の実話をマーク・ロッコ監督が映画化。主演はクリスチャン・スレ-ター、ケビン・ベ-コン。

情婦

内容(「Oricon」データベースより)
アガサ・クリスティ原作によるミステリー小説を巨匠ビリーワイルダー監督が映画化した作品。殺人容疑で逮捕された夫と、唯一アリバイを立証できる妻との駆け引きを描いた法廷ドラマ。出演はタイロン・パワー、マレーネ・ディートリッヒほか。